令和6年夏越の大祓い叙述ー茅の輪くぐり

令和6年6月30日午後4時から、弓削神社夏越の大祓い式が斎行されました。

 

 

 

午後4時。神職方がご登壇です。

 

 

 

 

まず功労者への表彰と新任総代の委嘱式が行われました。

その後、夏越の大祓い式が斎行されました。

参拝者全員で大祓い詞を奏上しました。

 

 

 

そして茅の輪くぐりです。

神職方、氏子総代会長、副会長、年番総代、そして一般の参拝者の方々が順に茅の輪をくぐりました。

 

 

 

 

 

 

茅の輪くぐりが終わると、お日さまが出ました。

梅雨明けはまだ先のようですが、一足先に夏の日差しが感じられました。

 

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氏子総代会IT担当

1件のコメント

  1. ようすがよく分かります、ありがとうございます。大祓の神事は水無月の晦日に行われることが多いですが、7月、8月に入ってから行われるところもあります。日に日に暑さが厳しくなり、連日猛暑と言うより極暑ですね。その中での準備は水分と涼しい場所での休憩を取りながら行っていただきたいです。

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